
「XMのメリットは広告を読めばわかるけどデメリットはないのかな?」
「デメリットを知らないでXMを利用するのはリスクが高い」
今あなたは、XMのデメリットを知りたいと思っていますね。
XMには、細かいものも含めると以下に示す8つのデメリットがあります。

大切な資産を預けるFX業者は、メリットだけでなくデメリットについてもきちんと理解し、納得したうえで選択することが大切です。
そしてXMについては、いずれのデメリットも正しい理解があれば、過度に恐れる必要がないものばかりです。
取引方法や口座選択を適切に行えば、ほとんどのデメリットは克服できると言えるでしょう。
そして結論から言えば、高いレバレッジやゼロカットシステム、充実したボーナスなど、多くのメリットを考慮すれば、これらデメリットを踏まえてもXMの取引はおすすめであるといえるでしょう。
そこで今回は、
- 【重要度順】XMにある8つのデメリット|実際どうかを検証
- 【結論】デメリットをふまえてもXMのトレードはおすすめ
について詳しく解説していきます。
この記事を読めば、あなたもデメリットを熟知したうえで、安全にXMで取引ができるようになりますよ。
目次
1.【重要度順】XMにある8つのデメリット|実際どうかを検証

冒頭でもお伝えした通り、XMには以下に示す8つのデメリットがあります。これらについて、重要度の高い順に、実際にはどうなのかも含めて、詳しく見ていきましょう。

一つずつ確認しましょう。
1-1.信託保全がない
XMのデメリットとして最初に上げられるのが信託保全がないということです。
信託保全とは、FX業者が経営破綻した際に、顧客が業者に預けている証拠金が必ず帰ってくる保証のことを言います。
つまり、信託保全がないXMが倒産した場合、証拠金が返却されない可能性があるということです。
FX業者の顧客資産管理には大きく分けて、信託保全と分別管理という2つの方法があります。

信託保全の場合、トレーダーの証拠金はFX業者の口座から完全に独立した信託銀行の口座に預けられて管理されます。
このため信託保全では、業者が倒産したとしても、利用者の証拠金が差し押さえられることは絶対にありません。
分別管理の場合、FX業者が自社の運用資金と顧客から預かる証拠金は銀行の別々の口座で管理されます。
これによって業者が顧客資産を事業資金として流用してしまうというリスクは避けられますが、もし業者が倒産してしまった場合、顧客資産がその負債の穴埋めに流用され、トレーダーに返還されないリスクが残されることになるのです。
◎【検証結果】XMに信託保全がないが過度に心配する必要はない
XMに信託保全がないからといって、これを過度に心配する必要はありません。
特に以下の2つの点を踏まえ、冷静に判断することをおすすめします。
- 海外FX業者で信託保全を採用している業者はほとんどない
- XMは透明性の高い「分別管理」で十分な顧客資金保護を実現している
まず知っておくべきは、海外FX業者で信託保全を採用している業者はほとんどないという点です。
国内FX業者は金融庁からの指示によって、コストのかかる信託保全の導入が義務付けられているという状況がありますが、海外FX業者にはこれはありません。
このため経営資産をボーナスや高いレバレッジにより多くかけることで、顧客サービスを充実させている現実があります。
XMのレバレッジ1000倍や豊富なボーナスによるメリットがすぐに思い浮かぶことでしょう。
そしてこの上で、XMは透明性の高い分別管理による資産管理を実現することで、顧客資産の安全性を十分に確保することで信託保全の準じる安全性の高い資産管理を実現しています。
実際XMは、創業以来、顧客資産管理に関わる大きなトラブルは一度も起こしていません。これらを考慮すれば、XMに信託保全がないから危険と判断するのは早計と言えるでしょう。
XMの分別管理については、以下のページでも詳しく解説していますので参考にしてください。
参考記事:XMに信託保全はないが顧客資産保護は万全!高い安全性の理由を解説
1-2.口座残高に応じてレバレッジ制限がある
XMのデメリットとして次に知っておくべきなのがレバレッジ制限です。
XMでは最高レバレッジ1,000倍での取引が可能ですが、口座残高の金額が一定額を超えると、最大レバレッジが制限されてしまいます。
【口座残高別|XMのレバレッジ制限】
口座残高 | スタンダード口座・マイクロ口座・ KIWAMI極口座 | ゼロ口座 |
$5~$40,000 | 1000倍 | 500倍 |
$40,001~$80,000 | 500倍 | 500倍 |
$80,001~$200,000 | 200倍 | 200倍 |
$200,001以上 | 100倍 | 100倍 |
ここにいう「口座残高」とは、XMで保有する「すべての口座の合計金額」を意味します。
例えば、XMで複数の口座を保有している場合、保有する口座の口座残高の合計金額が40000ドルを超えた時点で、最高レバレッジが500倍に制限されてしまいます。
◎【検証結果】口座残高を40000ドル以下にすれば、再び1,000倍の取引が可能
XMでは口座残高を調整し40000ドル以下を維持することができれば、常にレバレッジ1000倍の取引が可能です。
40000ドルギリギリだと、トレードで利益を得た段階でまたすぐ、規制を受けてしまう可能性があります。
このためある程度余裕をもたせ、30000~35000ドル程度になったら、こまめに出金することで、レバレッジ制限を回避することができます。
1-3.スタンダード口座のスプレッドが広い
XMで最も一般的な口座タイプとなるのが、スタンダード口座ですが、XMのスタンダード口座にはスプレッドが広いというデメリットがあります。
XMのスタンダード口座は、他の海外FX業者の同等の口座に比べて、スプレッドが広く設定されています。
下表は、スタンダード口座における主要な通貨ペアのスプレッドを、他社と比較したものです。
【主要通貨のスプレッド一覧】
米ドル/円 | ユーロ/円 | ユーロ/米ドル | 豪ドル/円 | |
XM | 1.6pips | 2.3pips | 1.7pips | 3.3pips |
AXIORY | 1.4pips | 1.5pips | 1.2pips | 1.8pips |
TitanFX | 1.33pips | 1.74pips | 1.2pips | 2.12pips |
スプレッドとは、通貨の「売値」と「買値」の差額をあらわす値です。
スプレッドは、FX取引における”実質的コスト”となるもので、スプレッドが狭ければ狭いほど(小さければ小さいほど)、有利な条件で(安いコストで)取引をすることができます。
つまりスプレッドが広いということは、1回のトレードにかかるコストが高いということなります。
そのため、特にデイトレードやスキャルピングのように、1日に何度も取引する取引スタイルには向きません。
◎【検証結果】取引コストの問題はKIWAMI極口座の利用で克服できる
デイトレードやスキャルピングなどの短期取引をXMで行いたい場合、KIWAMI極口座を利用することで取引コストを大きく削減することが可能です。
KIWAMI極口座にはスワップポイントがなく、ボーナスもほとんどもらえません。
その代わりに、スプレッドはスタンダード口座よりも大幅に狭くおさえられており、取引コストを重視する人にはたいへん便利な口座タイプです。
XMのKIWMAI極口座については、以下のページでも詳しく解説していますので参考にしてください。
参考記事:XMのKIWAMI極口座|知らないともったいない5つのメリット
1-4.KIWAMI極口座・ゼロ口座はすべてのボーナスがもらえない
XMはボーナスの充実ぶりに定評がありますが、KIWAMI極口座とゼロ口座はすべてのボーナスがもらえないという点には注意が必要です。
XMには常時もらえるボーナスが3種類ありますが、KIWAMI極口座・ゼロ口座では、このうち、入金ボーナスと取引ボーナスについては、獲得することができません
【XMの口座ごとにもらえるボーナス】
内容 | スタンダード口座 マイクロ口座 | ゼロ口座 KIWAMI極口座 | |
新規口座開設 ボーナス | 口座を新規開設した時点で15,000円分のボーナスがもらえる。開設しただけでもらえ、入金しないでトレードを始められる。 | ![]() | ![]() |
入金ボーナス | 口座に資金を入金するともらえるボーナス。500ドル入金までは入金額の100%、それ以降は20%のボーナスが入金の度に付与される(総額は10,500ドル相当)。 | ![]() | ![]() |
取引ボーナス (XMポイント) | 取引の度に取引量に応じてXMポイントが付与される。貯まったXMポイントはボーナスまたは現金に変換できる。 | ![]() | ![]() |
ゼロ口座・KIWAMI極口座では、口座開設ボーナスはもらうことができますが、そのほかのボーナスを獲得することができません。
XMはボーナスが充実している海外FXとしても有名ですので、このボーナスが十分に利用できないというのは、トレーダーによっては大きなデメリットになり得るでしょう。
◎【検証結果】スタンダード口座ならXMのボーナスをすべて獲得できる
もしあなたがXMのボーナスをフルで獲得したいと考えているなら、スタンダード口座を利用するのがおすすめです。
スタンダード口座なら、XMが提供する3種類すべてのボーナスをフルで獲得することができます。
マイクロ口座もボーナスをすべて獲得できますが、取引規模が小さくなってしまうため、大きく儲けるのが難しいという点があります。
このため獲得したボーナスを取引で最大限に活用できるところまで考えれば、スタンダード口座の利用が最適であると言えるでしょう。
XMの充実したボーナスについては、以下のページで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。
参考記事:XMのボーナス4種を徹底解説!注意点ともらえない時の確認項目
1-5.ゼロ口座の取引コストは他社と比較して安くない
ゼロ口座はXMの口座タイプの中では、取引手数料を支払う代わりにスプレッドが小さいECN口座ですが、海外FX各社が提供するECN口座と比較すると、取引コストはそれほど安くありません。
XMのゼロ口座と、他の海外FX業者のECN口座の取引コスト(スプレッド+取引手数料)を比較してみましょう。
【ECN口座の取引コストを比較】
XMTrading | TradeView | AXIORY | TitanFX | |
取引手数料 | 往復1.0pips/lot | 往復0.5pips/lot | 往復0.6pips/lot | 往復0.7pips/lot |
ドル円 スプレッド | 0.10pips | 0.10pips | 0.30pips | 0.33pips |
ドル円 取引コスト | 1.10pips | 0.60pips | 0.90pips | 1.03pips |
XMのゼロ口座では、取引コストは1lotあたり10ドルと定められていますが、これをドル円の取引に当てはめると、往復の取引でスプレッド1.0pipsになります。
この取引手数料とスプレッドを足した金額が取引にかかる実質的な取引コストということになります。
そして表を見て分かる通り、XMのゼロ口座は他業者ECN口座と比べると取引コストは若干高めです。
このためもしあなたが、取引手数料を下げるためにECN口座を探しているなら、他社のECN口座を利用することも検討すべきでしょう。
◎【検証結果】取引コストを抑えたいならKIWAMI極口座も選択肢
もしあなたが、XMのトレードでとにかく取引コストを下げたいなら、KIWAMI極口座の利用もおすすめです。
KIWAMI極口座はスプレッドだけの比較ではゼロ口座にはかないません。
ただし手数料込みの実質スプレッド、つまり取引コスト総額の比較で考えた場合、KIWAMI極口座はゼロ口座を凌駕するのです。
【ゼロ口座とKIWAMI極口座のドル円の平均スプレッド比較】
口座タイプ | ゼロ口座 | KIWAMI極口座 |
ドル円の平均スプレッド | 0.1pips | 0.7 pips |
実質スプレッド (スプレッド+手数料) | 1.1pips | 0.7 pips |
上に示す表でも分かる通り、スプレッド自体はゼロ口座が圧倒的に狭い状況ですが、取引コストを示す、実質スプレッドなら、ゼロ口座はKIWAMI極口座にかないません。
ECN口座であるゼロ口座は、KIWAMI極口座より「約定力」が強くスリッページが少ないというメリットもあります。
ただし、もしあなたが取引コストの削減をとにかく優先したいのなら、KIWAMI極口座は大変魅力的な選択肢であると言えます。
1-6.利益の出金は国内銀行送金のみ|40万円以下の出金で手数料2500円
XMには5種類の出金方法がありますが、取引で獲得した利益を口座から出金する場合「国内銀行送金」以外の出金方法を選ぶことができません。
そして、「国内銀行送金」での出金の場合、40万円以下の出金では1回あたり2500円の手数料が発生することも忘れてはいけません。
【XMの出金方法】
出金方法 | 最低出金額 | 出金上限額 | 利益分の出金 | 手数料 |
国内銀行送金 | 1万円 | 無制限 | 〇 | 40万円未満 :2500円 40万円以上:無料 |
クレジット カード | 500円 | 入金金額まで | × | 無料 |
bitwallet | 500円 | 入金金額まで | × | 無料 |
STICPAY | 500円 | 入金金額まで | × | 無料 |
BXONE | 500円 | 入金金額まで | × | 無料 |
XMでは、国内銀行送金の他、クレジットカード出金、そしてbitwallet、STICPAY、BXONEなどのオンラインウォレットによる出金を選ぶことができます。
しかし表に示す通り、国内銀行送金以外以外の4つの出金方法で出金できるのは、それぞれ同じ方法で入金した証拠金額までとなっています。
つまり、取引で得た利益分を出金する際は、これらの出金方法を選ぶことができないのです。2500円の出金手数料も含めて、XMで出金する際の注意点として覚えておくことをおすすめします。
◎【検証結果】手数料がかからない40万円以上にまとめて出金がお得
XMの国内銀行送金では、40万円未満の出金には一律で2500円の手数料がかかりますが、40万円以上であれば出金手数料は無料です。
このため出金はできるだけ金額をまとめて40万円以上で行うのがおすすめです。
取引で利用する口座に高額な資金を入れたままにしておくのが心配な方は、40万円以上の利益が貯まるまで、複数の口座に分散して管理する方法もおすすめです。
XMでは、口座間資金移動も簡単にできる上、ゼロカットの損失は、口座単位であるため、万が一つの口座でゼロカットが発動するほど大きな損失が発生しても、他の口座の証拠金に影響はありません。
XMの出金方法については、以下のページでも詳しく解説していますので参考にしてください。
参考記事:
【XM出金方法】最短出金時間から手数料、トラブル解決法まで解説
XMの入出金に楽天銀行を使うべき4つの理由|他行比較で網羅解説
1-7.90日以上利用しないと毎月5ドルの口座維持費が発生する
XMでは、90日以上口座を利用しなかった場合、当該口座は「休眠口座」とみなされ、「毎月5ドルの口座維持費」が発生します。
このためXMの口座を使用しないでそのまま放置すると、残高がゼロになるまで、毎月5ドルが引かれつづけることになります(口座残高を超えて、口座維持費が発生することはありません)。
また、90日以上口座を利用せず「休眠口座」とみなされた場合、ボーナスやXMポイントも消失してしまうため、こちらについても注意しましょう。
◎【検証結果】90日以内に口座間の資金移動があれば「休眠口座」を避けられる
XMで90日以内に口座間の資金移動を行えば、休眠口座になることはありません。
XMの口座を休眠口座にさせないためには、下記いずれかの取引行為をする必要があります。
- トレード
- 入出金
- 口座間資金移動
つまり、頻繁に取引を行わない場合、定期的に口座間の資金移動を繰り返すだけでも、休眠口座で手数料が毎月5ドル取られる損失を避けることが可能になるわけです。
1-8.法人口座を開設できない
XMでは、法人名義の口座を開設することができません。
法人口座の利用は、特に取引規模が大きく損益も大きいトレーダーの節税対策として重宝されますが、XMではこの対策をとることはできません。
法人口座を利用したい場合は、残念ながらXM以外の海外FX業者を探す必要があります。
◎【検証結果】5年以上1200万円の利益がなければ個人口座の取引の方がお得
法人口座の節税対策が効果的になるのは、取引による毎年の利益が1200万円以上あるトレーダーに限られます。
個人口座から法人口座へ切り替える損益分岐点は900万円と言われていますが、実際には法人の設立や維持には多くのコストがかかるため、年間所得900万円程度では法人の維持が難しくなる可能性があります。
安心して法人口座へ切り替えることができる利益として考えると1200万円は欲しいところです。
さらに法人化で利益を上げるためには、コンスタントに利益を維持する必要もあります。
これらを総合的に考えれば、法人化の検討は、少なくとも5年以上継続して1200万円の利益を維持する状況ができてからでも遅くはありません。
このため、ここまでの利益がないトレーダーの方々は、基本的に個人名義の口座を使い続けても大丈夫です。
2.【結論】デメリットをふまえてもXMのトレードはおすすめ

ここまでXMのデメリットについて詳しく解説してきましたが、結論から言えばXMは、海外FXに興味があるなら、これらのデメリットを踏まえてもXMでトレードを行うべきと言えます。
前章で見てきた8つのデメリットは、いずれもお伝えした通り、深刻な問題が生じるリスクは低いと言えます。
そしてほとんどのデメリットは、自分の取引スタイルに合わせて適切な口座タイプを選んだり、取引や出金のルールを正しく把握できれば、容易に回避できるものばかりであると言えます。
そして何より、XMには
- 完全日本語対応のサポートデスク
- レバレッジ1000倍の取引環境
- ゼロカットシステムで追証のリスクがない取引を実現
- 国内FX業者では信じられない充実したボーナス
など、これらのデメリットを軽々と凌駕するメリットがあるのです。
実際にSNSを見渡しても、XMを利用するトレーダーの方々の多くが、これらの点に大きな魅力を感じています。
【SNSの声】
- XMを利用すればゼロカットで追証が発生しないのに、どうしてわざわざ国内FX業者を使う人がいるの?
- XMはレバレッジ1000倍だから、勝てば濡れ手に粟の如く資金が増えていく
- XMはサポートも日本語対応!英語ができない人には安心
もちろんFXトレードには、様々なリスクが存在します。そして信託保全がないというリスクは海外FX業者であるXMの宿命とも言えます。
しかしXMでは、これまで業者の都合による不当な口座凍結などは一切ありません。
また他方で、ゼロカットシステムによって、FX取引における最大のリスクと言える「追証」の心配が全くない取引環境があります。
これらを天秤にかけた場合、トレーダーにとってリスクが高いのはXMよりもむしろ国内FXであるとすら言えるのです。
さらにレバレッジやボーナスの充実も目を見張るものがあります。いずれも国内FXでこれほどのサービスを提供してくれる業者はいません。
もしあなたが海外FXに少しでも興味があるのなら、XMの口座開設をおすすめします。
まとめ
XMには以下に示す8つのデメリットがあります。
XM 8つのデメリット |
・ 信託保全がない ・ 口座残高に応じてレバレッジ制限がある ・ スタンダード口座のスプレッドが広い ・ KIWAMI極口座・ゼロ口座はすべてのボーナスがもらえない ・ ゼロ口座の取引コストは他社と比較して安くない ・ 利益の出金は国内銀行送金のみ|40万円以下の出金で手数料2500円 ・ 90日以上利用しないと毎月5ドルの口座維持費が発生する ・ 法人口座を開設できない |
いずれのデメリットも正しい理解があれば、過度に恐れる必要がないものばかりです。
取引方法や口座選択を適切に行えば、ほとんどのデメリットは克服できると言えるでしょう。
そして結論から言えば、高いレバレッジやゼロカットシステム、充実したボーナスなどを考慮すれば、これらデメリットを踏まえてもXMの取引にこれを凌ぐメリットがあると言えます。
もしあなたが、海外FXにご興味をお持ちであれば、ぜひ、XMでの口座開設をおすすめします。